いろいろ試験的な

あれこれを置く場所

周回遅れ 靴磨きの少年

 

自動コーディングのこと

自分がAIとプログラミングをするようになってまだ5ヶ月。最近になって、もう1年以上前から自動コーディングが流行っていた(?)ことを知りました。ここでいうのは Claude Code とか Cursor のことです。

 

思い返すと、NotebookLMが騒がれた頃は「ふーん」と思って手にとらなかったし、同じく「AIエージェント」が流行りだしたころも、「ふーん」だった。

 

Cursor とか Claude Code が私の目にも入るようになったのが、つい最近のこと。

 

尊敬する開発者が、2人とも自動コーディングで爆速で機能追加や改善をしていることを知って、初めて「ふーん」が「へぇーーー」になりました。

 

こういうのを「靴磨きの少年」っていうのかなぁ。

 

必要にならないと動けない

要約・解釈→何か生成するのに、なんでも放り込めるNotebookLMが便利なことを知って、毎日のように上限まで使うようになりました。

 

実際にマニュアルやチラシを作るときも重宝しました。

 

仕事で最新技術を把握する必要性がなければ、人生それでもいいのかなぁとも思う。

 

もっと大切なのは、何をやりたいか、何を解決したいか、何を改善したいか、それは誰のためか・・みたいなことへのアンテナを常に磨いておくことなのかな?

 

と、そんなところで。

 

Webアクセシビリティチェッカー

音声同期Epubメーカー

作ってます。